内容 1.SEO対策の重要性とその費用対効果
2.検索エンジンについて
3.SEO導入方法
4.成功事例
日時 2010年7月16日(金)13:30~15:00
講師 WEBマーケティング事業部 西脇
参加費用 無料
募集定員 10名
会場 〒540-0025 大阪市中央区徳井町2-4-14
宇野ビルディング9F 弊社会議室
アクセス 地下鉄堺筋線・中央線堺筋本町駅 徒歩7分
マイドーム大阪 真向
3名に満たない場合、中止させて頂く場合もありますのでご了承ください
ご不明な点がございましたらお気軽にお電話お待ちしておりますTEL06-6920-8877
弊社のご質問・ご相談にiPadについて
多数よせられております。
弊社でもiPadを購入しいろいろと対策検討中で御座います
これから様々なビジネスシーンで活用が考えられますので
積極的にご提案を予定しております。
逆にお客様でこんな使い方ができないの?・・・
ありましたらお気軽にご相談下さい。
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一生懸命サポートしますので宜しくお願い致します。
この度、保育・介護事業のホームページが移転いたしました。
移転先アドレスhttp://www.estem-web.comになります。
今後とも是非宜しくお願い致します。
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全国10代~50代以上のインターネットユーザー1,078人。男女比は男性52.4%、女性47.6%。年齢別は10代16.3%、20代18.3%、30代21.5%、40代16.0%、50代以上27.8%。
まず、検索連動型広告の認知度・浸透度を見てみよう。すべての回答者1,078人に対して「検索サイトで検索結果の右側や上部に表示されている広告リンク(スポンサーリンク・スポンサーサイトなどとして表示:検索連動型広告)をクリックしたことがありますか」との質問を行った。
「ある」との回答は69.5%(749人)と、前回の71.0%から1.5ポイントほど低下したが、引き続き7割程度をキープしている。
では遭遇率はどの程度だろうか。検索連動型広告をクリックしたことのある749人に「検索連動型広告をどの程度、目にしますか」との質問を行った。
「検索のたびにほぼ必ず見る」との回答は15.6%(117人)。「よく見る」は42.9%(321人)であり、合計すると58.5%と6割近くが頻繁に検索連動型広告に触れているのがわかる。一方、「めったに見ない」は6.5%(49人)に過ぎない。
最後に、ユーザーの好む広告の形を見てみよう。「以下のネット広告のうち、リンクをクリックしたくなるものを教えてください」との質問を行った。
最も回答を集めたのは「バナーや画像、Flash など(バナー・レクタングルなど)」で、48.5%(523人)。以下は「検索結果に表示される文字リンク(検索連動型広告)」29.8%(321人)、「紹介記事などで扱われているもの(Amazon アフィリエイトなど)」29.4%(317人)、「Blog や記事の内容にあった広告(コンテンツ連動型広告)」28.9%(312人)と続いた。
インターネット検索国内最大手ヤフーと、電子商取引でアジア最大手アリババグループ傘下のタオバオ(淘宝網)は1日、両社のネット通販サイトを相互接続し、日本と中国の消費者がお互いのサイトで商品を購入できる新サービスを始めたと発表した。
日本の消費者は、中国のタオバオで扱われている商品をヤフーの「Yahoo!JAPAN」内に開設された「Yahoo!チャイナモール」で購入できる。中国の消費者も、日本の「Yahoo!ショッピング」の商品を、タオバオ内に新設されたサイト「淘日本(タオジャパン)」で買うことができる。
サービス開始時点の取扱商品数は、「Yahoo!チャイナモール」がファッションやインテリア、家庭用品など約5000万点。「タオジャパン」はファッションや化粧品、食品など約800万~1000万点。ともに順次、増やしていく。
ヤフー会長の孫正義ソフトバンク社長は「ヤフーとタオバオの顧客数を合計すると約2億5000万人。世界最大のイーコマース(電子商取引)市場となる」と語った。
ソフトバンクグループの株式会社ビューンは2010年5月31日、アップル社の iPad、iPhone、iPod touch、およびソフトバンク携帯電話で、新聞や雑誌、テレビニュースなどの情報を提供するコンテンツ配信サービス「ビューン」を、6月1日から提供開始する
ビューンでは、ニュース、ビジネス、ファッション、グルメ、モノ、旅、スポーツ、ファミリー向け情報などを、iPad には450円/30日間、iPhone、iPod touch には350円/30日間、ソフトバンク携帯電話には315円/月 で提供するサービス。
朝日新聞出版、ALBA、講談社、実業之日本社、主婦の友社、小学館、スポーツニッポン新聞社、ダイヤモンド社、ダイヤモンド・ビッグ社、西日本新聞社、日本テレビ放送網、プレジデント社、毎日新聞社の13社が31のコンテンツを提供する。
毎日新聞は「Mainichi iTimes(マイニチ アイタイムズ)」、西日本新聞は「先読み PICK UP」、スポーツニッポンは「Sponichi i(スポニチ アイ)」として、ビューン限定の iPad 向け特別編集コンテンツを配信。なお、「先読み PICK UP」は、iPhone、iPod touch でも利用可能とのこと。
ほとんどの雑誌コンテンツは、発売日当日から主要記事を順次配信。すべての対応端末で、誌面そのままのレイアウトでスムーズな閲覧が可能であるという。
「日テレ NEWS24」では、同名のニュース専門チャンネルから最新ニュースを、動画とテキストで提供される。
iPad、iPhone、iPod touch は、App Store にて提供するコンテンツ閲覧用無料アプリ「ビューン」をダウンロードすることで、同サービスを利用できる。
ソフトバンク携帯電話の場合、ソフトバンク携帯電話取扱店やビューンの携帯サイト(Yahoo!ケータイ→メニューリスト→Yahoo!ケータイサービス一覧→新聞雑誌TV「ビューン」)から申し込みする必要がある。
iPad、iPhone、iPod touch 向けサービスは利用開始から30日間無料で利用できる。ソフトバンク携帯電話は、店頭で端末購入とあわせてサービスに申し込んだ場合、利用開始から1か月間無料で利用可能となる。
2010年4月の月間利用者数(家庭と職場のパソコンからのアクセス)は、総数が5205万人。検索サービス順にみると、首位はヤフーで4223万人。2位はグーグル(2923万人)、3位はMSN/Windows Live/Bingの714万人となった。